| 満席の店内は期待に満ちて、ステージが始るのを待ちます。 |
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25〜27日の3日間連続で司会を務めるのは、タイガーこと福原尚虎。
FMヨコハマやTVのDJとして活躍する彼は、オープン以来ずっと家族ぐるみでKBC常連さん。
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いよいよステージが始まり、
アルフィーの4オクターブの歌声が響き渡ります。

| KBCの箱バンド「天国民」の生演奏でも何曲か披露。 |
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27、28日のライブに出演する為、L.A.から来日中のChristside SouljahzのArqese もラップで参加。
アルフィーのラテン調のオリジナル曲で、会場のテンションはどんどん高く! |
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2ステージ目では、質問コーナーもあり。
お客さんからのいくつかの質問に、丁寧に、プライベートな事まで話してくれました。
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若い女性客からの質問には、手を取ってアドバイスをする場面も。
質問コーナーに続き、彼女自身の過去や現在について、深く語るアルフィー。
歌声だけでなく、彼女の人となりに、聴衆は感動せずにはいらせませんでした。 |
感動の歌声は翌日も続きます。 |
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アルフィーライブ2日目。
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思わぬ大物ゲストの登場と、最高のステージに、聴衆の興奮もピークに。
(他ならぬバンドメンバーも感動して泣きながら演奏していたとか) |
ライブ終了後にはサイン会も。(アルフィーのCDはKBCでも販売しています ※数量限定ですのでお早めに)

おまけの嬉しいハプニング!
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アルフィーライブ初日にL.A.から到着したアンドレ・クラウチが、ライブ終了後、おもむろにステージに上がってピアノを弾き始めた!!
運良く残っていたお客さんは、驚きながらも突然のステージを体験。 |
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何曲か弾き語りして、「ちょっとピアノのチェックをしただけ〜」とおちゃめにステージを降りるアンドレ。
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