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大倉めぐみ(Meg Okura)
サム・ニューサム(Sam Newsome)

作曲家、ヴァイオリニスト、胡弓(二胡)奏者。
東京都出身、桐朋学園女子高校音楽科を首席で卒業後、渡米、ジュリアード音楽院を卒業、同大学院修士課程修了。在学中から、各種レコーディングや、セッションに参加。ソロプレーヤーとしても活躍。各種コンクールで優秀な成績を修める。
ニューヨークで活動する中、本格的ジャズに出会い、著名アーティスト達との共演と指導を通し、また、その習得のために勢力を傾け、現在では、屈指のジャズプレーヤーとして人気アーティストからも本格起用される事になる。
ジャズでは、これまでマイケル・ブレッカー、リー・コニッツ、スティーブ・スワロー、ギル・ゴールドスタイン、ダイアン・リーヴズ、ヴィンス・ジョルダーノ等のツアー又はレコーディングに本格参戦している。
ポップスやロックでは、デビッド・ボウイ、カニエ・ウェスト、メアリ・J・ブライジ、ジギー・マーリー、イル・ディーボ等他多数のレコーディングやライブに加わっている。また、知名度、実力、人気世界最高峰のサーカス「シルク・ドゥ・ソレイユ」の演目「ヴァレカイ」ではパフォーマーを兼ねるヴァイオリン・プレーヤーとしてフューチャーしている。
作曲家としては、ジョン・レノンソングライティングコンテストを始め、様々な賞を獲得し、これまで3枚のアルバムで作品を披露している。
近年、二胡(胡弓)奏者として活動を開始、米国で屈指の奏者として数えられている。
リーダーバンドである「Pan Asian Chamber Jazz Ensemble」では、アニューアル・インデペンデント・ミュージック・アウォードの入選、数々のジャズフェス参加、全米テレビ出演等を果たしている。

オフィシャルサイト

ソプラノ・サックス奏者。
米国メリーランド州出身。高校時代からベーシストのジェームズ・ ジーナスと共に本格的に音楽活動を開始。その後ボストン・バーク リー音楽院へ。卒業後、トランペットのドナルド・バードのバンドにテナーサックス奏者として参加活躍の後1996年には惜しまれながらも、本人のこだわりからソプラノサックスのみのプレーヤーとして活動をするようになる。その後いわゆるジャズの枠を越えたワールドミュージックのユニット「サム・ニューサム&グローバルユニティー」を結成する。

これまでに様々なレーベルから7枚のリーダーアルバムをリリースしており、参加アルバム、セッションについては数知れない。
現在はロングアイランド大学準教授として、後進の指導にあたるとともに、日々、音楽研究に専心し、特に、サックスの特殊発音について、歴史に残る新たな境地を開発し続けている。
また、音楽大使として米国政府からヨーロッパ、アフリカ等に派遣されての演奏活動も実施している。

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