2008.5.2(FRI)
      国分友里恵 & 岩本正樹 Hot Duo live

国分岩本正樹

83年、ソロシンガーとしてデビュー。
鳴瀬喜博、野力奏一、角松敏生らとのコラボレーションを経て
山下達郎、竹内まりやを、支えるネルソンスーパープロジェクトのメンバーとして、
益々円熟した歌声を聞かせる国分友里恵が、
パートナー岩本正樹(Key/作詞作曲)とともに贈る
あたたかなDuoステージ!!
オリジナルナンバーから、賛美歌の現代アレンジまで2人が愛する唄を幅広いレパートリーでお届けします。

試聴

【出演】
国分友里恵(Vo)
岩本正樹(Key)


open 18:00
start 19:30

当日】¥3,000
【前売】¥2,500
【学生
¥2,000
(すべてチケット+1オーダー制)


チケットのお求めは、E-mail、お電話、店頭にて承ります
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TEL 03-5384-1577
通常営業時間内:火〜土 11:00〜23:00
        日 曜 18:00〜23:00

国分友里恵(Vo)

鳴瀬喜博のアルバムに参加したのをきっかけに林哲司氏の目にとまり、日産CMタイアップ曲でデビュー。
1983年初アルバム「RELIEF」をリリース。同年、角松敏生とのデュエット曲をリリース。
その後元カシオペアの桜井哲夫、神保彰らとのユニット「SHAMBARA」でアルバムリリース&ライブ展開。
ソロ歌手としては、日本テレビ系『知ってるつもり』のエンディング『憧憬(あこがれ)』、テレビ東京系ニュースのエンディング『明日へ続く愛のために』を歌い、さわやかな歌声で女性のせつない思いを歌い上げ、高い評価を得た。
また『愛を胸に』、『死んでもいい』は昼の帯ドラマの主題歌にもなり、メジャーから計7枚のアルバム等をリリースした。
作詞家としても活動し、岩本正樹とユニットを組んで作った中山美穂の『ただ泣きたくなるの』はミリオンセラーとなった。
1999年、聖書の世界を歌い上げた初のCCM(クリスチャン・コンテンポラリー・ミュージック)アルバム『ふたりだけの言葉』(ゴスペルCCM大賞受賞)と聖歌讃美歌集『君もそこにいたのか』をリリース。
その後オリジナルベスト『Savior』、聖歌讃美歌集Vol.2『Nobody Knows・・我が悩み知りたもう』、Vol.3『Steal Away』をリリースし、教会を中心としたコンサートを年間15本程度行っている。
また、山下達郎・竹内まりやのサポートメンバーとして各ツアーにも参加。日本テレビ「All Star Shall We Dance?」の女性ボーカル担当。
日本音楽著作権協会作詞家正会員

岩本正樹(Key)

5歳の時からクラシックピアノを習い、バンド活動を経て大学在学中から作曲とアレンジャーの仕事を始める。
20代後半からは本格的に職業アレンジャーとして活躍、高橋真梨子、岩崎宏美、郷ひろみ、沢田知可子、高橋由美子、稲垣潤一、国分友里恵らの作品を手がける。
岩本が作曲し、中山美穂が歌った「ただ泣きたくなるの」はオリコン1位を獲得、ミリオンセラーとなり、作曲活動も本格的に始める。
柴咲コウ、小柳ゆき、国分友里惠、奥菜恵、和田アキ子など多くのアーティストが岩本の作品を歌っており、ポップスから歌謡曲まで、作編曲家としてすでに100人以上のアーティスト、1000曲以上のCD作品に携わっている。
また昼の帯ドラマの背景音楽や日本テレビ「All star  Shall we dance?」の音楽監督も担当している。
日本音楽著作権協会 作曲家正会員