KICK BACK CAFEが提案する全く新しいカフェスタイル
キックバックとは、英語の俗語で「リラックスしよう」という意味。
オーナーであるマレは恋愛や結婚カウンセリングの第一人者でベストセラー作家。
人の心に接する仕事の舞台として、訪れる人がリラックスできる空間をクリエイトしたい、
そんな願いが込められて命名されました。
1997年12月5日、京王線つつじヶ丘駅の南口、静かな住宅街に誕生したキックバックカフェには、
その名の通り、気のあう仲間同士でくつろぎたい、ありのままの自分に戻りたい、
そんな場所を求める人々が集まり始めました。その輪はどんどん大きくなり、ついには店内に入りきらないほどに。
より広い場所でさらなる飛躍を目指すため、2004年10月、隣駅・仙川に移転しました。
国内外の素晴らしいアーティストのライブ、各種業界で活躍する人の講演会などでステージを賑わし、ランチタイムにはお子様連れのお母さんや、学生、サラリーマンなど、幅広い世代のお客様に楽しんでいただいております。 |